アストロツーリズムプロジェクト
北海道の星空を観光資源として活用する「アストロツーリズム」の可能性を探るプロジェクトです。2026年度は、札幌から約1時間で訪れることができる新篠津村を主なフィールドに、星空の見やすさやアクセス、宿泊環境などを調査し、「星が見え、訪れやすい観光地」の条件を検討します。
ゼミの体験を、次の世代へ。
2003年度からスタートした斎藤はじめゼミ。ITとデザインを組み合わせ、観光や教育などの分野で学生のアイデアを形にしてきました。活動で得た知識や経験を埋もれさせず、現役のゼミ生や将来学ぶ学生が、過去の試行錯誤を次の挑戦に生かせるよう、このサイトに記録します。
まだまだ、これから。もっと面白いことを形に。
進行中、または次に向かって動きはじめたプロジェクト。新しいアイデアが、地域や教育の現場で経験へ変わります。
北海道の星空を観光資源として活用する「アストロツーリズム」の可能性を探るプロジェクトです。2026年度は、札幌から約1時間で訪れることができる新篠津村を主なフィールドに、星空の見やすさやアクセス、宿泊環境などを調査し、「星が見え、訪れやすい観光地」の条件を検討します。
江別市内12の郵便局を巡りながら、地域の魅力を再発見する街歩きプロジェクトです。地域に身近な郵便局を拠点として、Webサイトやスタンプラリーを通じてまちを歩くきっかけをつくり、参加者が見つけたおすすめスポットや地域の情報を共有します。世代を問わず地域に関わる機会をつくり、江別の新たな魅力の発見と発信につなげることを目指します。
当別町のミライフェスに向けた参加型コンテンツを制作。デジタルと地域文化が交わる体験を提案します。 2026年は、10月10日・11日北海道医療大学にて、本学大学祭と同時開催。斎藤ゼミは江別と当別を結ぶ、デジタル同時展示を行う予定です。

北海道のエゾシカ肉の消費促進を目的に、観光客と事業者の情報の非対称性を解消するアプリケーションを開発しています。エゾシカ肉を提供する店舗情報を行政資料やWeb、SNSなど複数の情報源から収集・紐づけし、観光客が必要な情報を見つけやすくする仕組みの改善と評価を進めています。

斎藤一研究室・杉澤研究室、それぞれの研究活動と成果を発信し、地域や社会が“よくなる”可能性を提案する展示会。次回は2027年3月3日・4日、SCATSスタジオで開催予定。
スキーオリエンテーリングは、クロスカントリースキーと地図読みを組み合わせた競技です。SNS分析や大会参加、Web・動画制作を通して、その魅力を初心者にも伝える情報発信に取り組んでいます。2026年3月に留寿都村で開催された国際大会での知見も活かし、「知る・体験する・観る」きっかけとなるコンテンツを制作・改善しています。

栗山町のフリーイラスト素材サイト「フリヤマ」は、北海道情報大学の学生と栗山町が連携し、地域の魅力を伝えるイラスト素材を制作・公開するプロジェクトです。学生が栗山町について学びながらイラストを制作し、選定された作品を地域のチラシや学校・施設、イベントなどで活用できる素材として公開しています。

デザインマンホールを入口に、地域の歴史や文化、観光資源への理解を深める地域学習支援プロジェクト。
メディアデザイン展の作品や活動を記録し、その歩みを未来へつなぐアーカイブWebサイト制作プロジェクト。
下へ進むほど、過去へ遡ります。技術とデザイン、どちらの視点からもプロジェクトを眺められます。

江別市内12の郵便局を巡りながら、地域の魅力を再発見する街歩きプロジェクトです。地域に身近な郵便局を拠点として、Webサイトやスタンプラリーを通じてまちを歩くきっかけをつくり、参加者が見つけたおすすめスポットや地域の情報を共有します。世代を問わず地域に関わる機会をつくり、江別の新たな魅力の発見と発信につなげることを目指します。

当別町のミライフェスに向けた参加型コンテンツを制作。デジタルと地域文化が交わる体験を提案します。 2026年は、10月10日・11日北海道医療大学にて、本学大学祭と同時開催。斎藤ゼミは江別と当別を結ぶ、デジタル同時展示を行う予定です。

北海道のエゾシカ肉の消費促進を目的に、観光客と事業者の情報の非対称性を解消するアプリケーションを開発しています。エゾシカ肉を提供する店舗情報を行政資料やWeb、SNSなど複数の情報源から収集・紐づけし、観光客が必要な情報を見つけやすくする仕組みの改善と評価を進めています。

斎藤一研究室・杉澤研究室、それぞれの研究活動と成果を発信し、地域や社会が“よくなる”可能性を提案する展示会。次回は2027年3月3日・4日、SCATSスタジオで開催予定。
スキーオリエンテーリングは、クロスカントリースキーと地図読みを組み合わせた競技です。SNS分析や大会参加、Web・動画制作を通して、その魅力を初心者にも伝える情報発信に取り組んでいます。2026年3月に留寿都村で開催された国際大会での知見も活かし、「知る・体験する・観る」きっかけとなるコンテンツを制作・改善しています。




紙の絵本とデジタル技術を組み合わせ、物語をより体感できる新しい読書体験を提案するプロジェクト。

国際会議CDIO ARM 2024のWebサイト制作。

栗山町のフリーイラスト素材サイト「フリヤマ」は、北海道情報大学の学生と栗山町が連携し、地域の魅力を伝えるイラスト素材を制作・公開するプロジェクトです。学生が栗山町について学びながらイラストを制作し、選定された作品を地域のチラシや学校・施設、イベントなどで活用できる素材として公開しています。

健康食品メーカーの価値を伝えるWebサイト制作。

風景印をきっかけに、参加者が楽しんで地域を巡れる体験を、デザインとテクノロジーでつくる地域連携プロジェクト。
Web制作やデザインに取り組む学生の「調べる・考える・つくる」を支援する研究プロジェクトです。 Web検索による情報収集の支援から始まり、コーディングのヒント提示、デザインイメージの言語化、生成AIを活用した情報収集や制作支援へと研究を広げています。
野幌料飲店組合のWebサイト制作。
自転車のルールやマナーを「自分ごと」として考え、安全な利用行動につなげるコンテンツ・アプリ開発プロジェクト。


江別市の魅力を発見・発信するWebプロジェクト。



地域文化をテーマに学生の視点で実態を調査し、記録するプロジェクト。

ドローン空撮とLODを活用し、江別市の歴史的建造物を記録・発信するデジタルアーカイブプロジェクト。
江別市を舞台にしたリアル謎解きゲームの問題作成と実践研究。
デザイン思考で江別市を盛り上げる二次元アイドルを創成。
温泉を活用したメンタルヘルスツーリズムの提案と実証。
地域のスイーツ店情報を地図と一緒に楽しめるWebマップ。

ゲームとまち歩きを組み合わせ、江別の歴史や地域資源を楽しみながら学ぶ観光体験を提案するプロジェクト。
JAXAの「きぼう」を題材に、宇宙や科学の魅力を伝えるWebサイトを企画・制作したPBL型教育プロジェクト。
eラーニングやシリアスゲームを活用し、プロジェクトマネージャの仕事や意思決定を疑似体験しながら学ぶ教育プロジェクト。
Webデザインコンテストの応募・審査・学生支援をWeb上で支え、実運用を通して改善を重ねた運営支援システム開発プロジェクト。

江別の「やきもの」の特徴を分析・可視化し、観光資源として魅力的に発信するWebデザインを検討する研究プロジェクト。

北海道の野外彫刻を市民参加で収集・発信し、地域文化資源の共有を目指すWebプロジェクト。
★ ゼミ始動 — ここからすべてがはじまった