ゼミ所属の大学院生が「第21回観光情報学会全国大会」で研究発表を行いました

京都橘大学にて開催された「第21回観光情報学会全国大会」において、本ゼミ所属の大学院生が研究発表を行いました。

発表では、観光資源としてのエゾシカ肉に着目し、北海道におけるジビエツーリズムの提案と支援に関する研究成果を報告しました。会場では活発な質疑応答が交わされ、研究内容をさらに深める貴重な機会となりました。

また懇親会では、京都伏見の老舗「京料理 清和荘」にて、伝統的な会席料理を体験することができました。


発表タイトル

エゾシカ肉の消費促進を目的とした北海道のジビエツーリズムの提案と支援
◯三浦 蓮(北海道情報大学大学院)杉澤 愛美、斎藤 一、船木 さくら(北海道情報大学)

※本研究は杉澤ゼミとの共同プロジェクトです。


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